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mini PCI 802.11G-MPCI を WindowsXPで |
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| 投稿者 | トピック |
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| Bic | 投稿日時: 2006-01-28 |
モデレータ ![]()
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mini PCI 802.11G-MPCI を WindowsXPで
玄人志向 802.11G-MPCI Broadcom BCM4306
![]() Fedora Core 4, CentOS 4.2 で簡単に動いてしまったので 今度は プリロードOSである Windows XP でどうなのか試してみた [ 動作環境 ] ThinkPad X23 (2662-E3J) Windows XP SP2 ThinkVantage Access Connections ドライバ:BUFFALO Wireless LAN Driver Disk Ver.6.61(正規版) F11からリカバリを行い真っ新な状態から Windows Update, ドライバ&ユーティリティ のアップデートを行った 当然の事ながら 802.11G-MPCI のドライバはあたらないので WLI-PCI-G54 用の wdrv_661.exe を手に入れる (Broadcom BCM4306 用のドライバであればなんでも良いハズ) (もちろん玄人志向にあがっている 11gmp100.zip でもよいのだが使い勝手が悪い) ここで問題発生! 1月27日現在 ThinkVantage Access Connections は Ver.3.81 が最新だが Access Connections Ver.3.81 ではこのNICを認識しない 慌てることはない 過去に他の無線LANカードでも同様の事象を確認しているし 以前このカードを試したときもそうだったような記憶が・・ 解決方は簡単なのだ Access Connectionsのバージョンを落としてやればよいのだ とりあえず Ver.3.70 が手元にあったのでこれで試したところ無事認識し 通信することができた ここでまたまた問題発生! Access Connectionsでの切り替えが多少不安定のようだ 反応しなかったりAccess Connectionsが落ちてしまうことがあった このような時はAccess Connectionsを一度落としてから起動すればよいのだが 私のように頻繁に切り替える方向きではなさそうである ちなみに wdrv_661.exe に同梱されている クライアントマネージャ での切り替えは問題なさそうである 各種ドライバは試していないが使い続けるわけではないので検証はここまで!! |
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